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分析機能について

 

 

はじめに
★next≫では、サイトスクリプトやコンバージョンなどの分析機能を使って「外部サイトへの誘導率を測る」「外部サイトへ移動した学生の後追い」などを行うことができます。

※使用可能プラン:プロプラン以上

 

 

目次

1.サイトスクリプト

2.コンバージョン

3.URLクリック測定

 

 

 

 

 

1.サイトスクリプト
 ★サイトスクリプト機能を使うことで、Webサイトに埋め込むJavaScriptコードをnext»上で管理することができ、発行したJavaスクリプトタグを埋め込むことによって登録したコードを発動させることが出来ます。

さらに、URLを登録することで友だちのサイト滞在時間を計測し、滞在時間に応じてタグを付けることが出来ます。

 

例えば動画サイトに案内した場合、ページの滞在時間によって動画を最後まで見たかどうか判断してタグを付けることが出来ます。

 

サイトスクリプトの設定方法はこちら

 

 
特徴
※next»の短縮URLを踏んだことがない人でもIP等の特定をすることができます。
※タグ追加が行われるのは短縮URLをクリックしたことのある友だちのみです。

 

 

 

 

 

 

2.コンバージョン
 ★コンバージョンでは、コードをサイトに埋め込むことによって、そのサイトを訪れたユーザーにタグ付けやテンプレート送信などのアクション設定ができます。
 
 
例えば、申込みページをnext»のメッセージで送信し、申込み完了ページにコンバージョン機能のコードを埋め込むことによって、
申込み完了まで至った友だちを特定し、タグ付けやお礼のテンプレートなどを送信することができます。
 
コンバージョンの設定方法はこちら
 
 
特徴
※短縮URL(外部用)をクリックした友だちのみ特定したりアクションを実行できます。
※タグ追加以外にもさまざまなアクション設定を行うことができます。
アクション設定でできることはこちら

 

 

 

 

 

 

3.URLクリック測定
 ★URLクリック測定は、特定のURLを登録することでそのリンクをクリックした人数を算出し、クリック率を測定することが出来ます。また、どの友だちがリンクをクリックしたか特定することが出来ます。
 
 
URLクリック測定の設定方法はこちら
 
 
特徴
※今まで送信したURLの数や履歴、そのうち幾つのサイトにアクセスしたか、初めてアクセスしたのはいつかなどがわかります。
※短縮URL(外部用)を発行し、サイトに埋め込んだりすることで訪れたサイトでの行動を判別することができます。
また、クリックした友だちにタグ付けやテンプレート送信など様々なアクション設定を行うこともできます。
アクション設定でできることはこちら

 

 

 

 

 

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