カレンダー予約機能、イベント予約機能がアップデートされました – FAQ | next≫(LINEのコミュニケーションを採用に)

カレンダー予約機能、イベント予約機能がアップデートされました

機能アップデート

 

カレンダー予約機能、イベント予約機能がアップデートされました。

1/24~2/14までのアップデート内容は以下の通りです。

 

 

 

アップデート一覧

 

 

 

 

 

 

 

 

<予約された予約枠・コースに応じた通知ができるようになりました>

今予約された予約枠・コースに応じて通知ができるようになりました。

通知設定の方法はこちら

 

 

 

 

 

 

 

<カレンダー予約→Googleカレンダー、もしくはGoogleカレンダー→カレンダー予約のどちらかを選んで連携できるようになりました>

 

これまでは、「Googleカレンダーの予定をnextのカレンダー予約のシフトに反映」「nextカレンダー予約の予約をGoogleカレンダーに反映」の双方向の連携をしていましたが、どちらかのみを選択して設定できるようになりました。
「シフトの設定はnext上で行いたいが、入っている予約の予定はGoogleカレンダーで確認したい」といった場合に分けて設定することもできます。

詳しい設定方法はこちら

 

 

 

 

 

 

 

<予約画面上部の「予約システム」の名前を変更できるようになりました>

これまでイベント予約、カレンダー予約のリンクを友だちが開いた場合、画面上部には「予約システム」と表示されていましたが、変更できるようになりました。

 

 

(カレンダー予約)

カレンダー予約ついて画面上部の名称変更方法はこちら

 

 

 

 

 

(イベント予約)

イベント予約について画面上部の名称変更方法はこちら

 

 

 

 

 

 

<対象の絞り込みをした場合の通知内容を改善しました>

 

これまで通知機能では、友だちを指定しない管理者予約をした場合でも通知されていましたが、対象を絞り込んでイベント予約やカレンダー予約の通知を設定している場合には、通知されないようにしました。

 

 

 

(カレンダー予約)

カレンダー予約で管理者予約を行う方法はこちら

通知設定の方法はこちら

 

 

 

 

 

(イベント予約)

イベント予約で管理者予約を行う方法はこちら

通知設定の方法はこちら

 

 

 

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